社員の声

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永谷 隆行

私が入社したのは会社創業時でした。

今でこそスクール会場も10校を超え、施設運営事業を始め様々な事業を行っていますが、入社当初はスクール事業のみ(2校)という状況からのスタートでした。
そこから必死で働き、少しずつ出来ること、やれることが増えていきました。
自分の頭で考えたことを形にして商品(サービス)として提供する。
何もない0から価値を生み出すということの大変さ、難しさを学ぶと同時に成功した喜びも数多く経験することができました。

誰もやったことがない企画にもチャレンジしました。

1年目から他では出来ない経験ができたのが私にとって財産です。
今この会社があるのは新しい価値を生み出すことに挑戦してきたからであるとハッキリ言えます。
〝挑戦〟こそ我が社のモットーであり、様々なことにチャレンジさせてくれる会社です。 今後も挑戦の先にどんな会社に発展するか楽しみです。

大島 裕樹

私もスタートは皆さんと同じです。

こんにちは!大島と申します。 私は指導者業務を希望し、2008年大府校のアシスタントコーチからスタートしました。 スクール名が名古屋オーシャンズフットサルスクールになる前のバンフJr.フットサルスクールで知名度が高くない時代で、人数が0人というクラスもあり、そこから先輩コーチをロールモデルとしてコツコツと向上を重ね、今ではスクール本部として指導力の向上を目指す後輩コーチに培ってきた経験を伝えています。

弊社のスクールは単に指導力を向上し会員を増やすという従来の方法だけでなく、ウェブのSEO分析、チラシ作り、コーチの考えを伝える教室ブログなど広報業務、引き落としによる会費の徴収の手続き、会員登録などを通して社会人として必要な仕事術のスキルも鍛えてもらいました。それは巡って指導にも生かされる的確な表現、分析、ロジックなどを身につける機会となりました。 指導者としてゼロの状態からスタートして、地区を代表するような指導力を身につけ、生徒の成長を通して生徒、 保護者さんに感動をもたらす事が出来るようになりました。

人間としての価値を高める事が出来、人生において大きな意味を持つ会社、社長と出会えたことは幸運でした。
しかし運だけではありません。
サッカー、フットサルが好きだからこそ、その分野で負けたくないという気持ちや、育成として爪痕を残す仕事を必ず成し遂げようという決意を持って10年やってきました。
そのように長期的に、やり遂げる気持ちがある人は是非挑戦してみてください。 私もスタートは皆さんと同じです。

岡野 智史

私がこの仕事を選んだ理由

私は大学時代から「フットサルに関わる仕事をしたい」と考えていました。少年時代からサッカーやフットサルが交流のきっかけとなり多くの人と繋がり楽しい日々を過ごせてきました。フットサルは多くの人が繋がり楽しい時間を共有できるスポーツですのでこの仕事を選びました。

現在の業務とやりがい

現在は三重県四日市市の四日市フットサルクラブで幼児・小学生・中学生対象フットサルスクールでの指導と施設運営を担当しています。 スクールでは子供達が次々と成長しフットサルに熱中している姿を見ていると嬉しくてたまりません。子供達の「できた!」や「分かった!」(理解して実践できた)瞬間に立ち会い、フットサルを心底楽しんでいる姿を見るとこの仕事をしていて良かったと感じます。子供の育成はフットサルだけでなく精神面のサポートも不可欠ですので正直大変ですが、子供や保護者様と心を通わせ共に問題に取り組み成長へのプロセスを歩んでいくことにやりがいを感じています。

就職検討中の方へ

私は大学卒業時、はじめは一般企業に就職したのですが働きながら休日にフットサルをしているうちに想いが再燃し、転職を決意しました。ユニコマネジメントで働くきっかけとなったのは、フットサル場をインターネットで検索したところ三重フットサルクラブが一番近かったからです。そんなきっかけでアルバイトからスタートし、契約社員、そして現在は正社員登用されました。入社後は先輩コーチからの指導や月一回の社内研修会、プロフットサルチーム名古屋オーシャンズのコーチによる研修もあり、フットサルや指導方法について基礎から学ぶこともできました。指導以外に事務業務など大変な事もありますが、自分自身も成長できる環境です。フットサルや指導へ携わりたい方、向上心の強い方、大歓迎です。

木村 幸司

私が株式会社UNICO MANAGEMENTに入社し、3年が経ちました。
入社前は、スイミングスクール及び体操教室のマネージャーをしておりました。新たな目標に向けて転職先を探していたところ知り合いに社長を紹介して頂き、お世話になることに決めました。
株式会社UNICO MANAGEMENTを一言で表すと「指導者としてもビジネスマンとしても成長できる場所」でしょうか。
当然ですがお金を稼ぐということは、社会から評価を得なければ出来ません。指導のスキルを高めると同様に如何に商品(スクールなど)を買ってもらうかも非常に大切な要素です。
指導者として、ビジネスマンとして成長したいとお考えの方にとってUNICO MANAGEMENTは非常に良い環境が揃っていると思います。

月に数回は指導研修があり、トップチームのコーチから直接講義も受けれます。日本トップレベルのコーチから直接話が聞ける環境は、他には無いUNICO MANAGEMENTの価値だと言えます。
またスクールのメインコーチになると指導のみならずスクールの運営も任されます。もちろん先輩社員のサポートはありますが、基本的には販促活動やクラス編成などはスクールコーチの意向が優先されます。

成長に必要な自由と責任が程よくあるのが、UNICO MANAGEMENTという会社です。 「主体性を持って業務に取り組みたい」 「指導者としてもビジネスマンとしても成長したい」 という方は是非UNICO MANAGEMENTでいっしょに働きましょう! お互いを刺激しあえるような仲間を待っています!

廣瀬 瑞

私は現在、平日はスクールコーチ、休日はジュニアチームのコーチをしながらフットサル場の運営をしています。
接する対象は幼児から40代、50代の方たちまで様々ですがフットボールと共にある生活を通じて、皆さんに幸せを提供するのが主な仕事です。
スクールやジュニアチームのコーチとしては、元気いっぱいの子供達から逆に元気をもらっています。
専門的な指導内容、指導法の勉強はもちろん日々行いますがこの年代で一番大切なことは、指導ではなく教育的観点からの人格形成です。
そのために、環境に大きく影響を受ける子供だからこそ常に真剣に、慎重に、責任を持って指導に臨むことが必要と考えております。
フットサル場の運営者としては、地域の皆様にフットサルとその楽しみを知ってもらうため、大会や教室、イベントの開催チラシ配布、情報の発信などを積極的に行っております。

フットボールとの関わり方はお客様それぞれ違いますがこの場所でボールを蹴りたい、と思ってもらえるように日々業務に励んでおります。 私自身、転職してこの仕事に就きましたが「フットサル、サッカーが大好き」という気持ちだけで簡単にできる仕事ではありません。 ですが、その好きな理由が人とたくさん関われるスポーツだから、味方と協力してプレーできるスポーツだからというような方であれば、この仕事に向いているのではないかと思います。 フットボールで養った、創造性やチャレンジスピリットをぜひ当社で活かしてみてください。

山内 大貴

子供達の夢に関わっていきたい。だからユニコマネジメント

幼少期からサッカーが大好きでした。小・中・高校生とサッカーだけの世界でプロを目指していました。だから就職活動の軸も、やっぱりサッカー。サッカーに携わる仕事がしたいと思い、行き着いたのがユニコメネジメントでした。色々なサッカースクールがある中で杉村社長の人としての情熱に惹かれた事、何よりも様々な子供達と関わっていける事が入社に至った大きな要因です。
ユニコマネジメントのことは名古屋オーシャンズフットサルスクールを運営している会社だと知っていましたが、実際に先輩社員に会ってみると皆、雰囲気がいい。『働きやすそうだな』と思い、数あるサッカースクールの中でもユニコマネジメントを選びました。

子供達を自分の持っている力で進化させる
どうやって進化させるかどうやって上達させるのか

現在、刈谷校・稲沢校・愛西校のスクールを担当しています。
入社前からの夢だった子供達にサッカーを教える仕事をしています。
子供達に教えるという事は簡単ではありません。純粋な彼らを如何にサッカーを嫌いにさせずより一層に好きにさせながら上達させていかなければならないからです。
要はサッカーの指導だけに特化しすぎても子供達の集中は保てない為、時にはコーチ自身がふざけて笑い有り、集中有りの両立させた環境を提供していくのがベストだと私は考えています。
子供達も常に練習ですが私もコーチとして日々の勉強・努力は怠れないのです。
サッカー・フットサルだけに限らず指導者としてのあり方を学んでいる真最中です。

ユニコマネジメントらしさを感じさせるワクワクした仕事、
一人一人の社員の考えを尊重してくれる会社

個々の事業部の壁を越え、ユニコマネジメントがひとつになる。
さまざまな部署、グループを横断して、新しいサッカー・フットサルスクールとしてのソリューションを生み出していく。
サッカー・フットサルスクールとしての企業が少ない中でユニコマネジメントは異例の形態だと思います。
私は入社する前、サッカー指導者でご飯を食べていくのは難しいと考えていたのです。
しかし、実際は食べていけます。ユニコマネジメントは自分で行動し、自分で生徒数を確保していきます。
そして何より月に一回は指導者としての研修を行って頂けるのです。
ユニコマネジメントでは指導者としての専門知識と技術を持ったプロ指導者が沢山います。
ユニコマネジメント財産を活かしもっと画期的なビジネスをもっと作っていけます。
可能性は無限です。
子供達に夢を与え、将来日本代表や世界へ羽ばたく選手を育てられる環境がある。こんな夢を経験できる会社は他にないと思います。

杉本 一暁

夢だった仕事が現実になる

私が社会に出てから、丸4年が経ちました。
フットボールとは縁遠い一般企業で働いていましたが、仕事に関する悩みは尽きませんでした。フットサルは単なる趣味として楽しんでいました。 フットサルのような好きなことを仕事にしたいと考えていましたが、この業界では食っていけないと決めつけていました。所詮、夢は夢だと・・・。 実際、食っていけないところも多いでしょう。 そんな中、ユニコマネジメントと、杉村社長と出会い、好きなことで食っていくことはできるんだと気付き、転職を決意しました。

考えたことが形になる、それは当たり前じゃない

過去の社会経験から、自分に自信が持てないことも多くありましたが、 ユニコマネジメントでは、結果がはっきり出ます。結果が良ければ、自分の成果。悪ければ、自分のせい。はっきりしている分、自分自身で結果を受け止めることが簡単です。 改善しようと考えたことは、入社したばかりの新人の意見だろうと、社長も先輩もすごく親身になって聞いてくれアドバイスしてくれます。 好きな仕事だから、考えたことが形になるからこそ、自分で考えてみようと思えるのです。

学ぶ姿勢があれば学べる環境がある

私自身、指導者としては全くの未経験で入社しました。 最初は不安だらけでした。指導するどころか、スクールの運営すらどうしたらいいものか何もわからない状態からのスタートでした。 先輩社員も丁寧にアドバイスしてくれるし、月に数回、研修もあります。これは、新人だけではなく、経験を重ねた指導者も受けられるものです。 「指導の勉強に終わりはない」と会社が教えてくれている象徴なのだと思います。
今では大府校・岩倉校の2校を担当し、イベント事業にも関わらせていただいています。個人事業主のように自分で決断行動し、困ったら先輩に相談。 自分で考えることが、成長に繋がっています。

応募を検討中の方へ

向上心がより形になるのがユニコマネジメントです。
・向上したくても何をしたらいいのかわからない
・淡々と仕事をこなすだけ
何社も渡り歩いた私はそんな毎日がつまらなかったです。 自分で考え、それが形になる。そうすることで、社会人としての成長もできる。 それがユニコマネジメントです。 好きなことだからこそ出てくる向上心もあるでしょう。 仕事は仕事とわりきることも大事かもしれませんが、嫌な仕事ほど向上心が出ないことはないでしょう。 私は、入社してから毎日がとても充実しています。 心の底から仕事が楽しいと思えるのはユニコマネジメントが初めてです。 フットボールを仕事にするのってハードル高いですよね。 僕はそのハードルをぶっ壊して入社しました。 全く後悔はしていません。

北野 友哉

学ぶことをやめたら教えることをやめなければならない。

指導者を志した時に感銘を受けた言葉です。
その言葉を大事に日々勉強してきました。
「もっと成長できる場所に身を置きたい」そう考えている時に知ったのが、ユニコマネジメントでした。
『学び続ける人だけが感動を与えることができる』
人材育成・スキル向上支援という内容で、上記の言葉が載っています。
その言葉通り、指導者研修や名古屋オーシャンズトップチームコーチの講義研修など、学び続けられる環境・風土が整っている会社だと強く感じたことが入社の決め手です。

指導スキル以外にも、マーケティング、企画、コミュニケーションスキル、マネジメントスキルなどを養えます。
しかしそれよりも、風通しの良い会社の雰囲気こそが1番の魅力かもしれません。
サッカー、フットサルが好きな人はもちろん、スポーツ全般好きな方、チームスポーツのようにみんなで高め合って仕事したい方にオススメ出来る会社です。

下畝地 柊

自分がどのように生きていくのか、深く考えた時に私は周りと比較するのではなく、自分の心の声を大切にして生きたいと考えました。そして自分の思いと共感する会社方針だった UNICO MANAGEMENTに大学卒業と同時にお世話になることになりました。
入社後は主にスクールコーチやジュニアチームのコーチとして活動しています。また、指導の現場での方針は全て現場のコーチに委ねられています。全ては自分次第で、全てが結果となって自分に返ってきます。やりたいことを仕事にするには覚悟が必要ですが、成長できるだけの環境がUNICO MANAGEMENT には整っています。

指導者は子供達の将来に関わっています。フットボールを通して子供達に何を伝えることができるのか。たくさん考え、悩みながら指導にあたる毎日です。
子供達の将来を思いながら、「今」何ができるのか。必要なことは自分の行動に責任を持って指導に臨むことだと思います。